旅を始めて以来、中つ国はどこもかしこも危険ばかりじゃ。
大塚山ではあやうく塚人の仲間入りをするところじゃった。
タック郷の危機をなんとか救ったものの、その跡にホビットたちのおしゃべりに襲われたんじゃ。
Agamaurで茶のラダガスト殿とともに邪悪を打ち破ったが、かれのウコンの力もかなり危険じゃ。
Esteldinの平野にはオークがうようよしておった。
まあ最近嬉しかった事といえば、小競り合いをおさめた褒美にもらったこのシャベルぐらいじゃのう。
Trestlebridgeでお呼びがあったんじゃ。後ろの棺おけが気になるのう。ドワーフなら二人は入るかもしれなくて OTKじゃのう。
なんとか合格したが、目の前の敵に突撃していって侵入を許してしまって、3回ぐらいやり直したのは内緒じゃよ。
Weather Topにて。戦いの後の一杯は格別じゃ。
Diecon殿の家に剥製をお届け。近所では妙なドワーフが人の家に勝手に入って、物を置いていくという逆ドロボウのうわさが絶えないので、用心のために番犬代わりじゃ。
中つ国はおとなしい動物も多い。クマなんぞも泳いでいる姿はとても可愛いのう。わしはたまにわざと追いかけられて川で泳がせてみたりするんじゃ。
野蛮な種族の襲撃が各地で激しくなったため、このワシにもお呼びがかかった。Skirmishキャンプに行くと、お供をもらえたんじゃ。ドワーフに代えたろうとおもってドワーフのお供を購入したものの、、、ぶっちゃけスロットが足らんかった。
Gondamonの防衛でエルフたちとの友情はさらに深まったんじゃ。
Thorinキャンプでホビットほどに小さい兄弟がテントを張っておった。時代は手のひらサイズ。
最近では格下の相手には斧をつかわんでも追い払えるようになった。ペチペチ。
Sgireの平和も取り戻しつつあるので、というよりきりがないので、東へ旅をすすめる。
人間の町Breeについた。エルフやホビットたちの土地よりさらに色んなものがあって興味深いが、理解できんものも多い。なんとなく落ち着かないのでさらに東にいけ、という依頼を受けて出発。Lone-Landsへ。
東へ行くにつれしたいが転がっていたり不穏な空気が。
荒野の一軒屋。周りにはゴブリンやオオカミがうろうろし取るが、ワシはブリーよりはこういうところのほうが落ち着くんじゃ。
「遺物回収の生計がたたないからタスケテ」とか、ちょっとどうでもいい依頼もあるが、本当に困ってる人もいることなのでしばらくはこの宿を拠点にひげを揺らすとしよう。
キャベッジの発見もいいが、冒険の中で一番の幸運というのは仲間との出会いじゃ。
であった仲間と、長く冒険し続けることも幸せなことじゃ。
じゃが、いつか離れてしまった友と再び会うことができたら、とりわけ幸せなことじゃよ。
以前中つ国で冒険しておったときの仲間のスローリン殿が、ひっそり戻ったワシを見つけてくださったんじゃ!ビックリしたがうれしかったのう!さよならもいわずに急に中つ国を去ったワシに、知る限りの昔の仲間のことも教えてくださったんじゃ。
ワシらドワーフは恨みを忘れんもんじゃが、スローリン殿は友情も忘れん真のドワーフじゃ。髭と共にあらんことを!
新たな冒険に必要なもの、それはエモート。
ショートカットの作成方法を会得しておいたので後進のためにここに記しておこう。
☆ /roar というエモートのショートカットを作る方法
① /alias add ;roar /roar と入力
⇒[/alias add] でアライアス追加、[;○○] でそのアライアスの名称を決定、その後にコマンドを記入。
② /alias shortcut ;roar 7
⇒[/alias shortcut] でショートカットの作成を宣言、[;○○] でショートカットに登録するアライアスを呼び出し、その後の数字でどのショートカットバーに登録するか指定(登録後ドラッグでどこにでも移動できます)。
/follow や /salute など良く使うエモートは早めに登録して今日からキミもナイスドワーフ!